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  <title type="text">おすすめレンタルサーバー比較・評判レビュー</title>
  <subtitle type="html">イスラエルのIT企業などでフリーランスのマーケターをする筆者の、WEBサービスやマーケティング・SEOのメモ、おすすめのレンタルサーバー比較・評判レビューを執筆します。</subtitle>
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  <updated>2020-04-02T17:23:18+09:00</updated>
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    <published>2020-04-27T15:54:15+09:00</published> 
    <updated>2020-04-27T15:54:15+09:00</updated> 
    <category term="レンタルサーバー" label="レンタルサーバー" />
    <title>【エックスサーバーのWordpress】インストール設定・使い方／始め方を解説</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[国内シェア・サーバー速度No.1を謳うエックスサーバーですが、人気のWordpress（ワードプレス）も使いやすく、ユーザーを助ける機能があります。 <br />
今回は、初心者でも扱えるように、エックスサーバーでWordpressをインストール・始める方法、ドメイン設定、セキュリティのSSL設定、アンインストールまで、Wordpressに関することを網羅して解説します。 <br />
<br />

<h2>Wordpressの簡単インストール・始め方</h2>
<h3>■サーバー管理画面にログイン</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/71917bfd.png" alt="エックスサーバー管理画面にログイン" /> エックスサーバーでWordpressをインストールして使い始める場合、まずは会員アカウントページ（XSERVERアカウント）にログインし、そしてサーバー管理画面（サーバーパネル）へと進みます。 <br />
サーバーパネルは上記画面のように、一画面ですっきりとしており、各種機能を容易に扱えます。 <br />
<br />

<h3>■独自ドメイン・URL設定</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/5519037b.png" alt="エックスサーバー独自ドメイン・URL設定" /> エックスサーバーのレンタルサーバーに契約すると、初期ドメイン（〜.xsrv.jpの形式）が割り振られて所持した状態となります。 <br />
このドメイン・URLを活用してWordpressなどのサイトを制作・運用することもできますが、大抵の場合は独自ドメインを取得してサイトのURLにします。 <br />
<br />
サーバーパネルで「ドメイン設定」を選択し、新規のドメインを追加することが可能となっています。 <br />
ここで追加したドメイン・URLを使って、Wordpressサイトを運用することが出来るようになっています。 <br />
<br />

<h3>■サブドメインの設定も可能</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/69b40b8e.png" alt="エックスサーバー・サブドメインの設定" /> また、任意に追加する独自ドメインを活用して、サブドメインを設定追加することも可能です。 <br />
サーバーパネルから「サブドメイン設定」を選択し、設定対応ができます。 <br />
これにより、サブドメインのURLをWordpressサイトに利用することもできます。 <br />
<br />

<h3>■常時SSL化・セキュリティ設定</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/d437b22c.png" alt="エックスサーバー：常時SSL化・セキュリティ設定" /> なお、このドメイン設定・追加のプロセスにおいて、セキュリティ設定として重要度の高い、「常時SSL化」を併せて行うことが可能です。 <br />
ドメイン追加時に、「無料独自SSLを利用する」のチェックをオンにすることで、そのままSSLが反映されてドメインが追加されて便利です。 <br />
<br />
<b>■SSLとは？</b> <br />
なお、そもそもSSLとは、インターネット上のブラウザとウェブサーバー間のデータ通信を暗号化して送受信させる仕組みです。 <br />
これにより、サイト利用者の個人情報・ログイン情報などの不正取得、情報改ざんなどを防ぐ役割を担っています。 <br />
<br />
なお、ドメイン設定でSSLを有効化しない場合でも、サーバーパネルで「SSL設定」を選択すると、追加済ドメインの一覧と、SSL設定状況を確認したり、有効化をすることが可能です。 <br />
<br />

<h3>■Wordpressの簡単インストール</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/8f7e422a.png" alt="エックスサーバーWordpressの簡単インストール" /> ドメインが用意できたら、サーバーパネルから「WordPress簡単インストール」を選択し、Wordpressのインストールを始めます。 <br />
必要な情報は下記のように限られたものだけで、簡単にインストールを完了できます。 <br />
<br />
<b> ・設定対象ドメイン：独自ドメイン、もしくは初期ドメインを選択。 <br />
・サイトURL：独自ドメイン、もしくはサブドメインを選択。また、ドメイン以降にディレクトリを設けて、それをサイトトップのURLにすることも可能ではあります。 <br />
・ブログ名：任意のサイト名（Wordpressの多くのテーマでは、これがサイト上部に表示） <br />
・ユーザー名：Wordpressのログインユーザー名 <br />
・パスワード：Wordpressのログインパスワード <br />
・メールアドレス：Wordpressの管理メールアドレス <br />
・キャッシュ自動削除：別途高速化のためのキャッシュ設定を有効化する場合、ONにすると良いと思います。（古いデータがキャッシュされたままで表示され続ける可能性があるため。） <br />
・データベース：別途「MySQL設定」からデータベース作成も簡単にできますが、ここで自動生成を選ぶことでも良いです。 </b> <br />
<br />
上記の入力事項を入力し、次の画面で「インストールする」をクリックして進めます。 <br />
そうすると、下記画面のようにインストール完了が表示されます。 <br />
<br />
ここで表示される「管理画面URL」が、今後Wordpressサイトを編集・制作するためのダッシュボードのURLとなります。 <br />
ユーザーログイン情報と併せて管理をしておきましょう。 <br />
<br />

<h3>■Wordpressダッシュボードのログイン</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/2f45ea93.png" alt="エックスサーバーWordpressダッシュボードのログイン" />
<pre></pre>
インストールされたWordpressを使うために、管理画面URLにログインしてみましょう。 <br />
上記のようにユーザー名・パスワードを入力して、ダッシュボードにログインすることができます。 <br />
<br />
<br />

<h2>Wordpressサイトのバックアップ</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/75f0a106.png" alt="エックスサーバーWordpressサイトのバックアップ" /> エックスサーバーでは、サーバー上のデータを1日1回、深夜から早朝にかけて、バックアップ専用サーバーに自動コピーしてくれます。 <br />
Web（ファイルなど）・メールデータ過去7日分、MySQLデータベース過去14日分のデータを保持する「自動バックアップ」機能がいずれの契約プランでも提供されます。 <br />
<br />
また、サーバーパネルから「バックアップ」のメニューを選択すると、手動でも任意のタイミングでバックアップを取得可能となっています。 <br />
「自動バックアップ状況確認」のタブでは、直近日付のバックアップ状況もチェックできます。 <br />
<br />
ただし、この自動バックアップされたデータをいざ復旧用に取得する場合、Web・メールデータは5,000円（税抜）で有料の提供となっています。（データベースは無償） <br />
Wordpressのプラグインとして、無料で利用できるバックアップ機能もありますので、そちらを活用するのも手段です。 <br />
個人的には、「<a href="https://ja.wordpress.org/plugins/updraftplus/" title="Wordpressのバックアップ機能プラグイン" target="_blank" rel="nofollow">UpdraftPlus WordPress Backup Plugin</a>」というプラグインを利用していますが、無料でもすぐにバックアップ取得ができ、必要ならリストア機能で取り戻すこともすぐに可能で、おすすめです。 <br />
<br />
<br />

<h2>複数サイト・マルチドメイン運用／FTPの使い方</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/1e73c6f3.png" alt="エックスサーバー：複数サイト・マルチドメイン運用／FTPの使い方" /> エックスサーバーでWordpressサイトを複数運営したい場合、複数のドメイン追加管理をし、Wordpressのインストールも可能です。 <br />
まず、上記で解説したようにドメイン追加のプロセスを、追加したいドメインの分、複数対応します。 <br />
そしてそれぞれのドメインに対してWordpressをインストールすることになります。 <br />
<br />

<h3>■FTP上のWordpressフォルダ／ファイル</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/52d3e482.png" alt="エックスサーバーFTP上のWordpressフォルダ／ファイル" /> エックスサーバーではWordpressインストール時に、インストール先のフォルダを選択するオプションがありませんが、会員アカウントページ（XSERVERアカウント）から「ファイル管理」を選択すると、「WebFTP」を操作でき、フォルダ・ファイルを確認できます。 <br />
<br />
それぞれのドメイン名毎にフォルダが割り振られ、配下の「/public_html」のフォルダにWordpressのファイルが格納されていることを確認できます。 <br />
また、もしサブドメインを追加すると、その元の独自ドメイン名のフォルダの配下に、サブドメインの名称のフォルダも作成されます。 <br />
<br />
上記のように、エックスサーバーでは、独自ドメイン・サブドメイン追加、Wordpressインストールと視覚的で簡単に処理を進めるだけで、扱いやすい形式にマルチドメイン管理も可能となっています。 <br />
仕様が決められているので、迷うこともなく楽であるという印象です。 <br />
<br />
<br />

<h2>Wordpress既存サイトの簡単移行</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/5dc1d9e8.png" alt="エックスサーバーWordpress既存サイトの簡単移行" /> もしこれまで他社のレンタルサーバーでWordpressサイトを運営し、新たにエックスサーバーを利用する場合、簡単で便利な「WordPress簡単移行」の機能を利用できます。 <br />
移行元のWordpressサイトのURL・ログイン情報を入力し、移行先のエックスサーバーで登録しているドメイン・URLを設定して、後はクリックで進めるだけです。 <br />
<br />
実際にこのWordPress簡単移行を実施してみましたが、数分で移行が完了し、移行先サイトの表示、Wordpressダッシュボードへのログインが可能であることが確認できました。 <br />
<br />
<br />

<h2>Wordpressアンインストール・削除</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/de27d24a.png" alt="エックスサーバーWordpressアンインストール・削除" /> 運用しなくなり削除したいWordpressサイトについては、簡単なクリック処理だけでアンインストール・削除することも可能です。 <br />
サーバーパネルで「WordPress簡単インストール」の画面へアクセスし、インストール済Wordpressサイトの一覧から、対象サイトの右側にある「削除」を選択して進めます。 <br />
<br />
削除の確認画面には、削除対象のディレクトリ（フォルダ）・ファイルの一覧が表示されます。 <br />
なお、ここで注意書きが表示されているように、データベースについては別途「MySQL設定」のメニュー画面から、同じく「削除」ボタンで処理します。 <br />
<br />
<br />

<h2>Wordpressにもおすすめのレンタルサーバー・エックスサーバーとの比較</h2>
下記のページでは、Wordpressが便利に使える、エックスサーバーや他のおすすめのレンタルサーバーを比較検証し、ランキング形式で紹介しています。 <br />
■ <a href="https://www.websiteplanet.com/ja/web-hosting/xserver/" target="_blank" rel="dofollow">エックスサーバーのWordpress機能・評判レビュー</a> <br />
■ <a href="https://www.websiteplanet.com/ja/web-hosting/" target="_blank" rel="dofollow">Wordpressにもおすすめのレンタルサーバー比較ランキング</a>]]> 
    </content>
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            <name>marketize</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://marketize.blog.shinobi.jp/rental-server/x-server-review" />
    <published>2020-04-16T12:05:21+09:00</published> 
    <updated>2020-04-16T12:05:21+09:00</updated> 
    <category term="レンタルサーバー" label="レンタルサーバー" />
    <title>エックスサーバーの評判： 料金プラン・使い方・問合せサポートを検証レビュー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2>エックスサーバーの評判・特徴</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/f00eb10a.png" alt="エックスサーバーの評価と特徴" /> 大阪に本社を置く「エックスサーバー株式会社」は、15年以上に渡り、170万件以上ものサイト運用実績があります。 <br />
その「エックスサーバー」のレンタルサーバーは、長年の実績と確かな安定性とパフォーマンスを兼ね備えた、最大級のシェアを持つレンタルサーバーサービスです。 <br />
<br />
個人向けにはシンプル且つ使い勝手の良い機能を、法人向けには手厚い代行サービスまで提供しています。 <br />
サイトインストールやセキュリティ設定などの基本的な機能を備え、高パフォーマンスを提供している特徴があります。 <br />
<br />
■公式ウェブサイト <br />
<a href="https://www.xserver.ne.jp/" rel="nofollow" title="エックスサーバー・レンタルサーバー" target="_blank">エックスサーバー・レンタルサーバー</a> <br />
<br />
<br />

<h2>エックスサーバーの機能・使い方レビュー</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/cb606aef.png" alt="エックスサーバーの機能・使い方レビュー" />
<h3>■機能・コストパフォーマンスがおすすめ</h3>
エックスサーバーは、WordPressなどの定番・人気のCMSツールのインストールや既存ウェブサイトの引越し、SSLなどのセキュリティ設定などの基本機能をしっかりと提供しています。 <br />
また、「高安定レンタルサーバー」と謳っているように、サイトの可用性と速度についても、他社サービスとの比較でも好実績が出ています。（公式サイト上の自社調査では、国内No.1） <br />
更に、レンタルサーバーと同時にドメインを登録すると、ドメイン料が0円になるキャンペーンなど、タイミング次第で割引キャンペーンも実施しており、お得さも売りにしています。 <br />
<br />

<h3>■Wordpressインストール・SSLセキュリティ対応も完備</h3>
エックスサーバーは、シンプルにウェブサイト運用ができる機能に注力され、サイト運営に重要な機能を備えています。 <br />
代表的なものとして、人気のWordPressや、ネットショップ用のEC-CUBEといったサイト制作ツールを初心者でも簡単にインストール可能な機能があります。 <br />
<br />
また、「WordPress簡単移行」の機能では、他社サーバーで運営している既存ウェブサイトを、簡単にエックスサーバーへ引越しさせることが可能です。 <br />
セキュリティ機能としては、無料独自SSL、著名サービスの有料オプション独自SSL、不正なアクセス制限の機能も活用できます。 <br />
<br />

<h3>■管理画面（旧インフォパネル）の使い勝手</h3>
エックスサーバーのサーバー管理画面は、シンプルで見やすく使い勝手が良いです。 <br />
各機能種類（ドメイン、Wordpress、データベース、メールなど）毎にグループ分けされ、視覚的に使いたい機能を把握しやすくなっています。 <br />
<br />
機能グループ配下には、詳細な機能コマンド（ドメイン設定、Wordpress簡単インストール、MySQL設定、メールアカウント設定など）が並べられています。 <br />
実際に使ってみた感触ですが、1画面で全機能を確認でき、他社多くの管理画面よりも使いやすい感覚でした。 <br />
デザインがシンプルでストレス無く操作できる点は安心感があります。 <br />
<br />

<h2>エックスサーバーの月額料金プランの評判・レビュー</h2>
エックスサーバーは、月額500円程度の格安を売りにするようなレンタルサーバーに比べると、比較的高いとも言えますが、機能・パフォーマンスの高さを考えると、コストパフォーマンスが良いと言えます。 <br />
<br />
エックスサーバーの月額料金プランは、多くの他社同様、契約期間に応じた料金設定があり、長期契約するとお得になります。 <br />
なお、10日間は無料のトライアル期間としてレンタルサーバーを無料で利用できるため、まずは試しに使ってみることが可能です。 <br />
<br />

<h3>解約・返金について</h3>
契約・利用後の解約の場合、解約申請の翌月末に解約が完了・サービス利用停止となります。 <br />
ただし、返金は不可能であるため、どのくらい運用するかも見据えて契約するプランを選ぶと良いと思います。 <br />
<br />

<h3>エックスサーバーの月額料金プラン・機能スペック概要</h3>
<table>
<tbody>
<tr><th>機能</th><th>X10</th><th>X20</th><th>X30</th></tr>
<tr>
<td>月額費用(3ヶ月契約時)</td>
<td>1,200円</td>
<td>2,400円</td>
<td>4,800円</td>
</tr>
<tr>
<td>初期費用</td>
<td>3,000円</td>
<td>3,000円</td>
<td>3,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>容量(SSD)</td>
<td>200GB</td>
<td>300GB</td>
<td>400GB</td>
</tr>
<tr>
<td>独自SSL</td>
<td>無料/有料</td>
<td>無料/有料</td>
<td>無料/有料</td>
</tr>
<tr>
<td>DB・MySQL</td>
<td>50個</td>
<td>70個</td>
<td>70個</td>
</tr>
<tr>
<td>メール・電話サポート</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
</tr>
<tr>
<td>簡単インストール</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
</tr>
<tr>
<td>自動バックアップ</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
</tr>
<tr>
<td>FTP</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
<td>◯</td>
</tr>
<tr>
<td>メールアカウント</td>
<td>無制限</td>
<td>無制限</td>
<td>無制限</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
<br />
■機能一覧（エックスサーバー公式サイト） <br />
<a href="https://www.xserver.ne.jp/functions/" title="エックスサーバー機能一覧" target="_blank">エックスサーバー機能一覧</a> <br />
<br />
<br />

<h2>エックスサーバーの速度スピード・安定性のレビュー</h2>
<h3>■安定性・パフォーマンス（Uptime Robot）</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/d61a7496.png" alt="エックスサーバーの安定性・パフォーマンス（Uptime Robot）" /> エックスサーバーのレンタルサーバーは、日本国内大手のデータセンターにて、24時間365日の監視下にあります。 <br />
今回レンタルサーバーを契約し、Wordpressでサイトを制作し、5ヶ月間のサーバー稼働状況を「Uptime Robot」のツールで検証してみました。 <br />
<br />
その間、夜の遅い時間（23時台）でわずか1分間のダウンタイムが発生しただけで、結果として99.999%の良い稼働率でした。 <br />
<br />

<h3>■速度スピード・パフォーマンス（GTmetrix）</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/63708cd7.png" alt="エックスサーバーの速度スピード・パフォーマンス（GTmetrix）" /> 同じく制作したWordpressサイトをもとに、「GTmetrix」のサイト速度などをチェックするツールで、スピード・読込み時間について調査しました。 <br />
ページスピードスコアは89%(B)と、同ツール上で示されている平均値の75%を上回り、ロード時間（読込完了時間）は1.1秒と、同じく平均値として示されている6.9秒を大きく上回りました。 <br />
他社比でも最高レベルのスピード・パフォーマンス、そして安定した稼働状況であり、安心してサイト運営にサーバー利用できると思います。 <br />
<br />
<br />

<h2>エックスサーバーのカスタマーサポート・問合せ対応の評判・レビュー</h2>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/29cb775d.png" alt="エックスサーバーのカスタマーサポート・問合せ対応の評判・レビュー" /> 機能とパフォーマンスが高評価のエックスサーバーですが、カスタマーサポートの対応も高く評価出来るのではないかと思います。 <br />
<br />

<h3>■土日祝日でもサポート対応</h3>
まず、今回サーバー契約・Wordpressサイト制作運用を進める中で、カスタマーサポートに問合せをしましたが、他社レンタルサーバー会社が平日のみの対応が多い一方で、エックスサーバーでは日曜日でもメールでの回答・サポートをしてくれました。 <br />
祝日でもカスタマーサポート対応をする方針は、何かあったときに初心者でも心強いかと思います。 <br />
<br />

<h3>■契約・料金プランについて親切にサポート対応</h3>
また、若干イレギュラーな要望・質問に対しても、ユーザにメリットが有るように対応してくれる印象もあります。 <br />
エックスサーバーでは契約プランの最短期間が3ヶ月からと提示されていますが、他社のように1ヶ月単位での契約ができないかを問合せてみました。 <br />
流石に初回契約は3ヶ月が必須でしたが、以降の契約については、クレジットカードの支払更新の月設定を1ヶ月にすることで、実質契約期間を単月にすることが可能な旨を回答してもらえました。 <br />
<br />

<h3>■サーバー活用関連以外はサポート対象外も</h3>
なお、大きな問題ではありませんが、それでもサーバー契約・利用の範囲を大きく越えると、サポートの対象外とはなるようです。 <br />
初心者などであれば疑問を持つ可能性がある、Wordpressのテーマのインストールについて、その方法を質問させてもらいましたが、サーバー利用に関する内容を越えたためか、サポート外との回答をいただきました。 <br />
<br />
エックスサーバーを利用する上での大きな問題では全くありませんが、ちなみに他社レンタルサーバー会社の一部では、そのような質問に対して、外部のウェブサイトの情報を駆使してサポートしてくれた事例はありました。 <br />
手厚すぎるくらいのカスタマーサポートを期待する場合は、評価指標として検討しても良いかもしれません。 <br />
<br />
<br />

<h2>エックスサーバーの総合評価・レビュー</h2>
<h3>■メリット・おすすめの点</h3>
・他社多くのレンタルサーバーに比べて、サイトスピード・読込時間などが早く、最高レベルのパフォーマンスを提供していること。 <br />
・平日、土日祝日を含めて素早く的確にカスタマーサポート対応をしてもらえる安心感があること。 <br />
・Wordpress簡単インストール／引越し機能、無料SSLなど、Wordpressサイトを素早く、重要な機能をもたせて運用するのに便利であること。 <br />
<br />

<h3>■デメリット・注意点</h3>
・機能／パフォーマンスは優れているが、他社と比べて若干料金が高めであること。 <br />
・マニュアルや規定サービス外のカスタマーサポート対応には、一定に制限があること。 <br />
完全なる初心者には、料金面やサポート的には絶対おすすめとは言いづらいとは思います。 <br />
<br />
<br />

<h2>エックスサーバーの評判レビュー・他社比較</h2>
エックスサーバーについて、下記のページで、他のおすすめのレンタルサーバーとも比較検証し、ランキング形式で紹介しています。 <br />
ウェブサイト制作・レンタルサーバー選びの参考にしてみましょう。 <br />
<br />
■ <a href="https://www.websiteplanet.com/ja/web-hosting/xserver/" target="_blank" rel="dofollow">エックスサーバーの評判・レビュー</a> <br />
■ <a href="https://www.websiteplanet.com/ja/web-hosting/" target="_blank" rel="dofollow">おすすめのレンタルサーバー比較ランキング</a>]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://marketize.blog.shinobi.jp/rental-server/corporate-rental-server" />
    <published>2020-04-02T17:27:34+09:00</published> 
    <updated>2020-04-02T17:27:34+09:00</updated> 
    <category term="レンタルサーバー" label="レンタルサーバー" />
    <title>【法人ビジネス向けレンタルサーバー】おすすめ・人気の3選比較と選び方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[様々な法人事業においてオウンドメディアのサイトで、集客・PRが行われる近年。 <br />
正しくSEOなどのマーケティングを施して、確かに成功事例が出ています。 <br />
<br />
Wordpressなどの即座にウェブサイトや法人のコーポレートサイトを構築できるツールがあり、需要は常にあります。 <br />
本格的なWEBサービスなどの開発であれば、エンジニアがAWSなどでサーバー運営することが主流ですが、一方、有名なGMO社などがいくつもサービスを展開するレンタルサーバーでサイト運営することも、法人事業としておすすめです。 <br />
<br />
私自身も、スタートアップ企業の法人事業などで、オウンドメディアサイトをレンタルサーバーで運営し、集客・収益化を図れていました。 <br />
また、AWSを扱ったり、プログラミングなどの高度な知識がなくとも、マーケター担当者などでも容易に扱えるレンタルサーバーは、やはり法人にもおすすめ。 <br />
<br />
ここでは、法人事業にもおすすめのレンタルサーバーについて、いくつかの注意点をおさえて紹介します。 <br />
<br />

<pre>■目次
<b>法人ビジネスにおけるレンタルサーバーの選び方</b>
1. <a href="#a">安定性・速度パフォーマンス</a>
2. <a href="#b">ディスク容量</a>
3. <a href="#c">セキュリティ面の安全性</a>
4. <a href="#d">カスタマーサポート</a>
5. <a href="#e">個人利用との違い</a>

<b>法人ビジネスにおすすめのレンタルサーバー</b>
1. <a href="#f">エックスサーバー：利用者数・速度が最高レベル。法人も使えるレンタルサーバー</a>
2. <a href="#g">お名前ドットコム：24時間電話サポート。法人も安心のレンタルサーバー</a>
3. <a href="#h">mixhost（ミックスホスト）：満足度No.1。法人にも推奨のレンタルサーバー</a>
</pre>
<br />

<h2>法人ビジネスにおけるレンタルサーバーの選び方・注意点</h2>
<br />

<h3 id="a">安定性・速度パフォーマンス</h3>
レンタルサーバーでサイト運営するにあたり、やはり重要度の高いのは、そもそも問題なくサーバーが安定稼働するか、ダウンしないかという点があります。 <br />
知名度の高いレンタルサーバー会社であれば、その点がもし欠陥があったり、他社比で著しく劣っていては、ユーザに選んでもらえないため、高い稼働率を保ち、それをアピールしています。 <br />
<br />
実際、知名度の高い、多くのユーザに使われているレンタルサーバー会社のサービスは、ほぼ問題なく100％に近い安定稼働性を保っています。 <br />
<br />
下記のページでは、インターネットで調べれば出てくるような、そして実際に多くのユーザに使われている高知名度のレンタルサーバー8種類について、サイト構築後に数カ月間、稼働性をテストした結果を載せています。 <br />
<br />
全てのレンタルサーバーが、99.99%以上の結果を出しています。一般的なレンタルサーバーで問題はないと言えると思います。 <br />
<a href="https://marketing.culturize.org/rental-server-speed-comparison/" target="_blank">知名度・人気のレンタルサーバー8種類の速度・安定性データ一覧</a> <br />
<br />

<h3 id="b">ディスク容量</h3>
安定稼働性が担保されていても、もしデータが多くなることで、サイト運営に耐えられなくなってしまえば、どうしようもありません。 <br />
ただし、この点も大手のレンタルサーバー会社のサービスであれば、ほとんどの法人事業でも問題ないと言えると思います。 <br />
<br />
例えば、大手ニュースメディアサイトなどの、数千万・数億以上の月間PVなどでなく、例えば法人事業のオウンドメディアで100万PV／月間くらいまでなら、大体のレンタルサーバーのビジネスプランなどの容量で対処できます。 <br />
<br />
私は以前スタートアップの法人事業では、月間100万PVくらいで、「さくらのレンタルサーバー」の「ビジネスプロプラン」（ディスク容量500GB）で運営し、サイト表示やGoogleアドセンスなどの収益化もできていました。 <br />
<br />
もし展開する法人事業・サイトの閲覧数が非常に大きくなる見込みであれば、それに合わせた十分なプランを検討すると良いでしょう。 <br />
<br />

<h3 id="c">セキュリティ面の安全性</h3>
運営するサイトのデータの安全性や、外部からのDoS攻撃からの保護など、セキュリティ面は注意が必要です。 <br />
<br />
サイトの通信を暗号化してインターネットを安全に利用するための、SSL証明書を発行し、サイト全体を暗号化する常時SSL化は、今や不可欠です。 <br />
この点は、知名度の高いレンタルサーバー会社であれば、安い料金プランでも無料で対応が可能です。契約・プラン選択時に、対応状況をチェックしましょう。 <br />
<br />
一方、レンタルサーバーを利用していると時々話題に挙がり、実際に問題が起こりうる、DoS攻撃があります。（不要なファイルを大量送信したりして、サーバに過剰な負荷をかけたり、脆弱性を突き、サービスを妨害するもの。） <br />
<br />
このような外部からの攻撃をより防ぎたい場合は、他のユーザと共有ではなく、専有のIPアドレスを持てるサーバー1台を借りるような高度なプランや、サーバー会社がセキュリティ面も面倒を見てくれるプランなどを検討することが可能です。 <br />
<br />

<h3 id="d">カスタマーサポート</h3>
レンタルサーバーを契約・利用している際に、何かトラブルがあった際に、料金プランにもよりますが、電話やフォームで問合せをして、対応を依頼することができます。 <br />
<br />
プランによっては、電話での即座の対応はできないこともあります。 <br />
そうすると、フォーム問い合わせ後、長時間に渡って回答・対応を待つ必要が発生してしまうこともあります。 <br />
<br />
また、一部のレンタルサーバー会社は、プランにや問合せ内容によっては、24時間365日のサポートまで対応してくれるところもあります。 <br />
事業や運営サイトの重要度、緊急度などを基に、どのようなカスタマーサポート対応があるプランを選ぶかを判断すると良いですね。 <br />
<br />

<h3 id="e">個人利用との違い</h3>
上記では、特に法人事業でレンタルサーバーを利用する際の注意点をお伝えしました。 <br />
<br />
一方、個人でレンタルサーバーを利用する際との違いについても触れておきますが、正直なところポイントはほぼ同じと言えると思います。 <br />
個人でレンタルサーバーを利用し、サイト運営・収益化事業をする場合においても、やはりサーバーが安定稼働していないとダメージが出ますし、大きなサイトであればディスク容量は必要。 <br />
また、セキュリティの安全性や、何かあったときのサポートが必要であれば、対応してもらえるプランが良いです。 <br />
<br />
大概の場合、法人事業に比べれば、サイトの大きさは小さくなり、緊急度は下がるとは思うため、若干のグレードダウンで料金プランを抑えるというのが、個人利用時の違いと言えると思います。 <br />
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<h2>法人ビジネスにおすすめのレンタルサーバー</h2>
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<h3 id="f">エックスサーバー：利用者数・速度が最高レベル。法人も使えるレンタルサーバー</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/f0333470.png" alt="" /> 大阪に本社を置く「エックスサーバー株式会社」のレンタルサーバーは、16年以上、200万件近くの実績と、国内最大級のシェアを誇るサービスです。 <br />
高速で負荷耐性のあるハイスペックサーバーで、公式サイトに記載の調査方法では、国内シェアとサーバー速度がNo.1であるそうです。 <br />
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ディスク容量、セキュリティなどの機能も充実しており、法人事業でも活用出来ると言えます。 <br />
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<pre>■レンタルサーバー機能・契約情報
・月額価格：　1,200円〜4,800円（最短の3ヶ月契約時）
・ディスク容量：　200GB〜400GB
・メールアカウント：　無制限に作成可能
・SSL：　無料SSL ／ 有料SSL共に利用可能
・Wordpress簡単インストール：　利用可能
・カスタマーサポート
　- メール／フォーム：　可能
　- 電話：　可能（平日10~18時）
・公式サイト：　<a href="https://www.xserver.ne.jp/" rel="nofollow" target="_blank">エックスサーバー</a>
</pre>
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<h3 id="g">お名前ドットコム：24時間電話サポート。法人も安心のレンタルサーバー</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/c87b38d7.png" alt="" /> 通信企業の大手GMOインターネットが運営する、ドメインでも知名度が高い「お名前ドットコム」のレンタルサーバー。 <br />
高速・高機能を謳っていますが、それでいてレンタルサーバー利用料は最大2ヶ月間も無料で、初期費用も無料、ドメインと併せて契約する場合は、なんとドメイン料金も初年度実質無料で、初期費用が非常に格安となります。 <br />
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主に知られており、使われているサービスはドメイン取得の方が多そうですが、レンタルサーバーの機能面も、法人事業のオウンドメディアやコーポレートサイトなどであれば、問題なく運用できます。 <br />
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容量は250GB、電話サポートはなんと24時間365日で対応しています。 <br />
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<pre>■レンタルサーバー機能・契約情報
・月額価格：　1,300円（1ヶ月契約時）
・ディスク容量：　250GB
・メールアカウント：　無制限に作成可能
・SSL：　無料SSL ／ 有料SSL共に利用可能
・Wordpress簡単インストール：　利用可能
・カスタマーサポート
　- メール／フォーム：　可能
　- 電話：　可能（24時間365日）
・公式サイト：　<a href="https://www.onamae.com/" rel="nofollow" target="_blank">お名前ドットコム</a>
</pre>
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<h3 id="h">mixhost（ミックスホスト）：満足度No.1。法人にも推奨のレンタルサーバー</h3>
<img src="//marketize.blog.shinobi.jp/File/e605035a.png" alt="" /> 2016年に設立された「アズポケット株式会社」が提供する、比較的新しいレンタルサーバーのmixhost（ミックスホスト）。 <br />
新興企業であり、競合他社はGMOインターネットなど熾烈な競争であることから、先進性で事業を展開しています。 <br />
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日本国内の他のレンタルサーバー会社はほぼ提供していない、「cPanel」という高度で豊富なサイト制作・運営機能を持つコントロールパネルを採用しています。 <br />
また、公式サイト記載の調査では、表示満足度がNo.1になっており、大容量と高パフォーマンスも売りにしています。 <br />
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月額1,000円ほどの安めの料金プランから、非常に大容量の主に中・大規模の法人用のエンタープライズプランまであり、法人事業利用でも問題無さそうです。 <br />
ただし、電話問合せのサポート対応は一切行っていないため、その点は注意が必要です。 <br />
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<pre>■レンタルサーバー機能・契約情報
・月額価格：　1,380円〜22,380円（最短の3ヶ月契約時）
・ディスク容量：　250GB〜650GB
・メールアカウント：　無制限に作成可能
・SSL：　無料SSL ／ 有料SSL共に利用可能
・Wordpress簡単インストール：　利用可能
・カスタマーサポート
　- メール／フォーム：　可能
　- 電話：　不可能
・公式サイト：　<a href="https://mixhost.jp/" rel="nofollow" target="_blank">mixhost</a>
</pre>
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<h2>レンタルサーバーのおすすめ比較の完全版・法人にもおすすめ！</h2>
こちらのページでは、レンタルサーバーの契約・料金プランや、サイト制作・サポート問合せ・パフォーマンスまで徹底検証した結果をもとに、おすすめのレンタルサーバーを比較して紹介しています。 <br />
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初心者でも比較できるように、メリット・違い、それぞれのサーバーの機能スペック（容量など）、料金（有料or無料）について解説しているので、チェックしてみましょう。 <br />
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<pre>■レンタルサーバーのおすすめ比較の完全版
<a href="https://www.websiteplanet.com/ja/web-hosting/" target="_blank" rel="dofollow">レンタルサーバーのおすすめ比較： 法人も使えるサービスをテストして紹介</a>
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